家計簿をつけることによって得られるメリット

家計簿をつけるにあたって、昨年にさかのぼって記録しようとしています。というのも、昨年は一番変化の大きかった年だからです。結婚したり、転職したり、生活環境が変わったり、いろんな変化を意図的に起こしていました。その変化によって、経済的な変化は大きいものでした。そのため、昨年の銀行口座、明細を読み返しています。
家計簿をつけることのメリットは、将来的な支出を予測できることです。例えば、ガスや電気代は季節によって変化しています。どの季節にどれだけの変化が起きているかは、昨年を参考にして予測することができます。また、保険料などの支出は、毎年だったり、5年毎であったり、定期的な支出です。生活に関わらず、定期的な支出として決まっていることを事前に見越すことができます。
家計簿をつけたばかりですが、昨年から遡り過去1年間の家計簿をつけてみたことは、これからの支出を予測する上でとても参考になりました。これからも家計簿をつけていき、どんな風に節約できるかを考えていきたいと思います。http://www.lucymcintoshlabel.com/

もう、給料持ってることは隠さないぞ。アピっていこう

自分が原資持ってる場合、隠さないように決める。
なんだか、いままでは後ろめたくて隠していたけれど、これからはアピールしていこう。
そのほうが。自分にも関心を持ってもらえるし。
私だってとにかくそばにのぼるなら、貧乏なそばよりも富豪の友達のほうが相応しいし。
でも、財産の過剰に関係なくそばになってくれる人がいいなあ。
私も、彼女を財産で見たくない。良識や知能で判断したい。
わたくしは自分を、良識と知能で判断する。知能に欠ける、良識に欠ける自分は付き合いたくない。
だからといって、念頭の悪い人も不快です。知能が必要だ。
良識があって、知能が居残るそばがほしい。こないだできた友達のような。
一層そんなしがらみに入りたい。知能があって良識が生じるそばがほしい。
Kちゃんや、Iちゃんのような。同階層のそば。
なんでも喋れるようなそば。
一段と、自分がよって来るような自分に望む。
魅力的で、富豪に望む。カルチャーがあって、念頭がよくって、売買ができて、
良識があって、他人に親切で、客間が綺麗な自分に望む。プロミス審査