胸とただ組み合せるだけの明瞭プリンを作りました。

父親が友達から、プリンの原材料を貰ってきました。ようやくこんなのを探るのですが、どうも業務用ミールのようです。そのモデル分量のようで、きちんと世帯4パーソン分のかさだったのでおやつに作りました。味覚はマンゴー味覚でどんなものか快楽でした。

ファクターは2つ!プリンの原材料と、牛乳!以外だ。プリンのもとに牛乳を入れてまぜるだけだ。これは、作ったと当てはまるのだろうか・・・。キッズでも簡単にできますね。できあがったプリン液をケースに押し込めるのですが、キッズの工作専用に残しておいたプリンのカップで、調をますますプリンにしようと思いつきました。あとは冷蔵庫で2瞬間冷ますだけで完成だ。

出来上がったプリンを家族で食べました。むむ?これは、マンゴーなのか?みかんくさい味覚でマンゴーと言い切らなければマンゴーじゃない不思議な味覚でした。ところでなんかどこかで食べた事象あるなぁ〜と考えて思い起こしたのが、しばしばバッフェのスイーツコーナーに居残る味覚でした。それは、これで作っているのか!と食堂の秘訣を知ってしまいました。なにはともあれ上手くいただきました!総量規制対象外 キャッシング