オーストラリアの大麻一大事のアホな奴で大面白

きのう、WEBの媒体を流し読みしていたら、ふっと気になるレポートを発見しました。感じには「自宅で生産した大麻をお父さんに焼却され」と書いてあります。大麻を焼却するという話は物珍しいと思い、レポートを細かく読んでみることにしました。
どうも、我が家の庭園で三男が沢山の大麻を一所懸命育てていたそうです。お父さんはそれを大麻だとは知らずに「庭園が草だらけだから手入れ決める」として、庭園時の草むしりを通じて、その草を燃やしていたそうです。そこに三男が帰ってきて大激怒。「自身が一所懸命育てた大麻を何も燃やしてんだよ!訴えてする!」といったお巡りさんに訴えに行ったそうです。やはりその三男は逮捕されてしまいました。お父さんは何も知らず、ただ庭園を手入れしただけだったのに、アホな三男だ。因みに日本の媒体かと思いきや、オーストラリアの媒体でした。
こういうWEBのレポートを読んで久々にクスッという微笑みました。いつもは自分が読めば次いで満足なWEB媒体も、ついつい所帯にシェアしてみんなで「アホな人物やな〜」って微笑み合い、コミュニケ—ションの1つにすることができました。キレイモ 料金表

メッシのCEOからの休暇表明は良い間だ

ほとんどのサッカーオタクはメッシの第一人者休息を願った物覚えなどないというのですが、メッシにはメッシの主観があるようなので、とうに第一人者での歌唱は見れなくなってしまいそうだ。
あれ程のスポーツマンなのに、何度も決勝に出ながら第一人者でのインターナショナル名称は皆無となるとやはり何か面白いといった思えてしまうのも仕方ないような気がします。
今回のコパ・アメリカの決勝ではチェックポイントで簡単にこなせるはずのPKまで外し自分組織に引導を渡すようなことまでしてしまうのですから、神に見放されていると彼が考えても不思議ではないように思えます。
また第一人者戦で優勝できないという酷いスパイラルを経ち下回る為に以前にあのこぶしや乗り物にタトゥーを入れたのではないかという気がしてしまう。
タトゥーには魔よけの内容もあると聞いたことがありますが、オカルトの力まで借りて頑張ってもこんな結果に終わってしまうとなると、
今や無理だという諦めてしまう精神も思い切りわかります。
30歳前なのでまだできそうですが、何時までやり遂げるつもりかなどど言われない前に、サッと私を退くのも随分いい感じです。エピレ 500円

広場を乗り切ることは、過去と片を付ける点らしき。

断捨離もミニマリストもルンルンも風水も、全部、広間を片付けろという。
そうして広間を済ませることは、ライフの過去に片を付けることだというのだ。
うまいこと言う。過去に片をつけて、ライフを切り開くのだと言う。
それから昨今という間が見えてきて、昨今何をやりたいかが明確にのぼるらしき。
個々人と向き合うことになるらしい。ひじょうに示唆みたいです。
そうして、大好きだけを残して、あとは捨てろと。塵は捨てろといった。
それで私も、ガラクタは捨てた。ガラクタでないものは取っておいてる。
今日はベランダのダンボールの塵と、台所のコップの塵を捨てた。既に綺麗にもならないヒューマン。
わたくしは綺麗なコップを複数有するので、更に必要ないと思って。
今までたくさん活躍してくれたので、お礼を言ってさようならした。
ダンボールはただの塵だった。
そしたら、湯船も洗った。ちょっとエクササイズになったかな?風呂で、体ソープの嵩や
洗顔の嵩などを敢然と確認した。肥後すっぽんもろみ 楽天